法人・団体向け
個人向け

伝え方が9割 講演・研修受講いただいた企業さま報告

2026.10.27

製造業の現場リーダー約50名が学ぶ、上司・部下の相互理解を深める「伝え方」| 大手電機メーカーグループ企業さま

現場リーダー約50名が、チームワークを高める「伝え方」を学ぶ

大手電機メーカーグループ企業さまの工場にて、
課長以下の責任者や現場のリーダー層、
約50名を対象とした
「伝え方が9割」講演を開催しました。

今回の講演は、上司・部下間の
コミュニケーションや相互理解を深め、
より良いチームワークにつなげることを
目的に企画されました。

講師は、当社の「伝え方が9割」講師
二株麻依が担当しました。
工場にお伺いし、対面形式で
90分の講演を行いました。

上司にも部下にも活かせる「伝え方」の技術を実践

講演では、 書籍「伝え方が9割」で紹介している
「『ノー』を『イエス』に変える技術」を
お伝えしました。
相手にお願いをする際に、いかに快く「イエス」と
言ってもらえるようにするか。
相手の立場や気持ちを考え、
伝え方を工夫することの大切さをお話しました。

ワークでは、職場で起こりうる
いくつかの場面を取り上げました。
「部下にもっと自発的に動いてほしいとき、なんと言う?」
「上司に明快なアドバイスがほしいとき、なんと言う?」

部下に働きかける立場と、上司に働きかける立場。
それぞれの視点から、
相手が前向きに受け止めやすい「伝え方」を
考えていただきました。

参加者の皆さまは、相手のことを思いやりながら、
どのような言葉を選べばよいか
真剣に考えていらっしゃいました。

世代や立場の違いを越えたコミュニケーションのヒントに

職場では、年齢や経験、役職によって、
考え方や受け止め方が異なることもあります。
今回お伝えした「伝え方」の技術が、
多様な立場の方との相互理解を深めるきっかけとなり、
チームワークをさらに高めるヒントになれば幸いです。

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました!

とりあえず、問い合わせてみる

2026.10.19

JA職員が学ぶ、仕事に活かせる「伝え方」|JA共済連岐阜さまで全5回の講演

▪︎支店内の情報連携や共済の提案活動に活かす「伝え方」

JA共済連岐阜さま主催の
「スマイルサポーター交流会」にて、
岐阜県内のJA職員の皆さまを対象に、
全5回の「伝え方が9割」講演を開催しました。

各回およそ50名が参加し、90分にわたって
「伝え方」の技術を学んでいただきました。

今回の目的は、職員同士の交流を深めるとともに、
支店内のコミュニケーションや、情報連携、
利用者・契約者への共済の提案活動に活かしていただくこと。

講師は、佐々木圭一から
直接指導・認定を受けた専任講師、
吉川朋江・二株麻依・上條美沙子の3名が
分担して担当しました。

▪︎日々の業務に活かせる「伝え方」をワークで学ぶ

講演では、先輩や同僚、お客さまとの
コミュニケーションに活かせる「伝え方」の技術を、
ワークを交えて紹介しました。

今回取り上げたワーク課題のひとつが、
「職場の仲間に仕事の協力をお願いするとき、
どう伝えれば快く協力してもらえる?」
というもの。

参加者の皆さまにとって
身近な仕事の場面を題材に、
相手の立場や気持ちを考えながら、
伝え方を工夫していただきました。

普段は異なる支店で働く方も多く、
はじめは少し緊張した様子も見られましたが、
ワークが進むにつれて打ち解け、
それぞれが考えた回答を
褒め合う姿が印象的でした。

▪︎全5回の講演で満足度90%
「伝え方にこんなにバリエーションがあるとは!」

全5回の講演後に実施したアンケートでは、
満足度90%という評価をいただきました。

参加者の皆さまからは、
次のような感想をいただきました。

「誰かにお願いするのでも、
こんなにバリエーションがあったとは!驚きです!」

「一言あるか無いかで伝わり方や、
相手からの印象が変わることはわかってはいるけど、
どう伝えたらいいのかわからない時に
意識して今日学んだことを活かしたいと思いました」

「大変勉強になりました。また、若い職員ほど刺さると感じました」

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

とりあえず、問い合わせてみる

2026.10.14

設立15周年を記念し、全社員が「伝え方」を学ぶ|NTTデータビジネスシステムズさま

▪︎次の15年に向けて、全社員でコミュニケーションの大切さを考える

株式会社NTTデータビジネスシステムズさまの
設立15周年記念イベントにて、
全社員の皆さまを対象とした
「伝え方が9割」講演を開催しました。

今回の講演は、設立15周年という節目に、
今後の企業成長や組織力の向上に向けて、
社員一人ひとりがコミュニケーション力を
高めていくことの重要性をテーマに、
仕事のさまざまな場面で活かせる
「伝え方」の技術をご紹介しました。

講師は、当社代表であり
『伝え方が9割』著者の佐々木圭一が担当。
オンラインも併用したハイブリッド形式で
約1,300名の方にご参加いただいた、
大規模な講演でした。

▪︎仕事のさまざまな場面で活かせる「伝え方」の技術を紹介

講演では、相手に快く動いてもらうための
伝え方の技術「選択の自由」などを紹介し、
自分の伝えたいことを
そのまま言葉にするのではなく、
相手の立場や気持ちを考えて
伝える方法をお話しました。

オンライン会議やチャットなど、
働き方が多様化するなかでも、
人と人とのコミュニケーションは欠かせません。
また、営業先での関係づくりや、
上司・部下のコミュニケーションなど、
相手に合わせた「伝え方」が求められる
場面はさまざまです。

講演では、次の15年に向けて
企業として成長し、組織の力をさらに
高めていくうえでの
コミュニケーションの重要性についても
お伝えしました。

▪︎質疑応答では、AI時代ならではの質問も

講演後の質問タイムでは
皆さまからさまざまなご質問が寄せられました。
なかでも印象的だったのが、次のご質問です。

「AIには何度でも聞けますが、
上司には何度も質問しづらいです。
それでも質問したいとき、
どう伝えればよいでしょうか?」

AIが身近になった今だからこそ考えたい、
人と人とのコミュニケーションについてのご質問でした。

「AI」と「人」の
コミュニケーションの違いについて触れながら、
「人」に対する伝え方について
参加者の皆さまと一緒に考える時間となりました。

▪︎満足度97.2%。「面白く、実践しやすい内容」

講演後のアンケートでは、
満足度97.2%という評価をいただきました。

参加者の方からは、
「大変面白く、実践しやすい内容で
研修に興味を持てました。」
という感想も寄せられています。

設立15周年という大切な節目に、
「伝え方が9割」講演をお届けできたこと、
うれしく思います。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

とりあえず、問い合わせてみる

2026.10.07

介護・保育事業の管理者約160名が学ぶ、部下の声を引き出す「伝え方」|スターツケアサービス株式会社さま

▪介護・保育のサービス向上に向けて、管理者約160名が「伝え⽅」を学ぶ

スターツケアサービス株式会社さまにて、
介護・保育事業の管理者や役職者、
約160名を対象に「伝え⽅が9割」講演を開催しました。

今回は、132事業所の管理者の皆さまが集まる機会に
介護・保育のさらなるサービス向上や、
⽇々の業務に活かせる「伝え⽅」を学んでいただきました。
講師は、当社代表であり『伝え⽅が9割』著者の佐々⽊圭⼀。
対⾯形式で、90分にわたり講演とワークを⾏いました。

▪部下の気持ちに寄り添う「伝え⽅」をワークで実践

講演では、部下とのコミュニケーションに活かせる
「伝え⽅」の技術を、ワークを交えて学んでいただきました。
今回取り上げた課題のひとつが、
「部下に困っていることを教えてもらうには、どう伝える?」というもの。
相⼿が安⼼して困りごとを話せるようにするには、何と伝えればよいのか。

学んだ「伝え⽅の技術」を使いながら、
相⼿の⽴場や気持ちを考え、
よい伝え⽅を考えていただきました。
考えていただいた伝え⽅は、
相⼿を思いやる、温かいものばかりでした。

▪満⾜度92.3%。「明⽇から使える」「⼈材育成にも活かしたい」

講演後のアンケートでは、
満⾜度92.3%という評価をいただきました。
参加者の皆さまからは、
次のような感想をいただきました。

「⾃分⾃⾝、管理職になってから
伝え⽅でいつも悩んできました。
そんな研修があったらいいなと思っていたので
今回の研修はとても嬉しく思いました。
内容もとてもわかりやすく、明⽇から使えるものあり
私でも伝えられるようなこともありました」

「伝え⽅の難しさは⽇々痛感しつつ、
試⾏錯誤していたが、佐々⽊先⽣の
7つのヒントがとてもわかりやすく参考になりました」

「⼈材育成や職員の定着を進める上でも、
伝え⽅は⾮常に重要であり、今後の業務に活かせる
有意義な講演でした。今回学んだ内容は、
すぐに実践できるものも多かったため、
⽇々の⾊々な⼈たちとの関わりの中で
意識しながら活⽤していきたいと思います」

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

とりあえず、問い合わせてみる

2026.09.25

弘前市内の小学校3校・約170名が学ぶ、相手の気持ちを考える「伝え方」|オンライン講演

▪︎3校をオンラインでつなぎ、子どもたちの「伝える力」を育む

青森県弘前市の
時敏小学校・船沢小学校・城西小学校の
3校をオンラインでつなぎ、
小学5・6年生、約170名を対象とした
「伝え方が9割」講演を開催しました。

子どもたちの「伝える力」を伸ばし、
将来役立つコミュニケーションスキルを
習得することを目的に実施された今回の講演。

講師は、
「伝え方が9割」専任講師の二株麻依が担当し、
各校の教室や体育館を
オンラインで同時につなぎ、
60分の座学とワークを行いました。

▪︎ 「静かにしてほしい」を、相手に届く言葉に変えるには?

講演では、
書籍『伝え方が9割』の内容を
小学生向けにアレンジした、
子ども向けのプログラムを実施しました。

「相手の好きなこと」などの技術を紹介し、
自分の思いをそのまま伝えるのではなく、
相手の立場や気持ちを考えて
言葉を選ぶ方法を学んでいただきました。
ワークで取り上げたのは、
「授業中におしゃべりしている友達に、
静かにしてもらうにはどう伝える?」
という、学校生活で身近なテーマです。

単に「静かにして!」と言うのではなく、
相手が「静かにしよう」と
思えるようにするには、
どんな言葉をかければよいのか。
子どもたちは、学んだ「伝え方」の
技術を使いながら、
アイデアを出し合いました。

▪︎学校を越えて、互いの「伝え方」を共有

オンラインでつながった3校では、
どの学校でもペアワークが盛り上がり、
活発に意見を交わす姿が見られました。

発表の時間には、
各校の児童がカメラの前に立ち、
一生懸命考えた「伝え方」を紹介。
ほかの学校の友達が発表するときも、
熱心に耳を傾けていたのが印象的でした。

同じテーマでも、
考える言葉は一人ひとり違います。
学校を越えて互いのアイデアに触れながら、
楽しく学んでいただきました。

▪︎ 「相手の気持ちを考える」大切さを実感

講演後には、
「相手の気持ちを考える」
「相手にとってのメリットを考える」といった、
講演で紹介した
「伝え方」のポイントに関する感想が
多く寄せられました。

自分の言いたいことを
そのまま言葉にするのではなく、
相手の立場から伝え方を考えることが、
子どもたちの印象に残ったようです。
今回お届けした「伝え方」の技術が
みなさまの将来において
多くの支えになり、
お役立ていただけますように。
児童の皆さん、先生方、ありがとうございました!

 

とりあえず、問い合わせてみる

2026.09.20

職場役員約800名が「伝わる伝え方」を学ぶ|トヨタ自動車九州 労働組合さま

▪︎労働組合員の職場役員が学ぶ、相手に届く「伝え方」

トヨタ自動車九州 労働組合さまにて、
職場役員の皆さま、およそ800名を対象に、
「伝え方が9割」講演を開催しました。

職場役員の皆さまは、
組合員の声を執行部へ届けるとともに、
執行部からの情報やメッセージを
組合員へ伝える役割を担っています。

今回は、そうした日々の
コミュニケーションに活かせるよう、
「伝えたい情報を、相手に届く
言葉にするにはどうすればよいか」
をテーマに、「伝え方の技術」を学んでいただきました。

当社代表で『伝え方が9割』著者の
佐々木圭一が登壇。
ハイブリッド形式で、
90分の講演を行いました。

▪︎職場でのコミュニケーションを想定したワークを実践

講演では、話を聞くだけでなく、
職場でのコミュニケーションを想定した
ワークにも取り組んでいただきました。

取り上げた課題のひとつが、
「部下に会議で発言してもらうには、
どう伝える?」というもの。
講演で学んだ「伝え方の技術」を使いながら、
相手が発言したくなる言葉を
考えていただきました。

▪︎満足度95%

「実際に自分で言葉を考える時間があってよかった」

講演後のアンケートでは、
満足度95%という評価をいただきました。
参加者の方からは、
次のような感想をいただきました。

「職場でリーダーとして
人に物事を頼むことが多いので
今回の講習はとても勉強になりました」

「今回の講演では、ただ話を聞くだけではなく、
実際に自分で言葉を記入しながら考える時間があり、
それがとても貴重だと感じました」

「一度きりの人生をより有意義に
楽しく明るく生きていける作法を
学ぶ事ができました」

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

とりあえず、問い合わせてみる

2026.09.01

上司・部下のコミュニケーションを学ぶ|ニコンイメージングジャパンさまで 管理職・一般職向け「伝え方が9割」講演

▪︎管理職・一般職、それぞれの立場に合わせた「伝え方」を学ぶ

株式会社ニコンイメージングジャパンさまにて、
管理職の方・一般職の方、約50名を対象に
「伝え方が9割」講演を開催しました。

今回は、上司と部下のコミュニケーションを
より良くすることを目的に、
管理職の方と一般職の方に分かれて、
2日程で実施。

管理職の方には、部下が受け取りやすく、
行動につながりやすい伝え方を。
一般職の方には、
上司との仕事でうまく思いを伝える方法を
学んでいただきました。

講師は、「伝え方が9割」専任講師の二株麻依。
管理職の方向けは対面、
一般職の方向けはオンラインで、
それぞれ90分の講演を行いました。

▪︎実際の職場を想定した「伝え方」に挑戦

講演では、学んだ「伝え方」の技術を
実践するワークを行いました。

たとえば、一般職の方向けの講演では、
「忙しい上司に相談に乗ってほしいとき、
どのように伝える?」
というテーマに挑戦。

相手の立場や状況を考えながら、
上司が「それなら話を聞こう」と思えるような
伝え方を考えていただきました。

講演中は、手元のテキストだけでなく、
ご自身のノートにもメモを取るなど、
熱心に耳を傾けてくださる姿が印象的でした。

▪︎満足度96.3%。「すぐに活用できそう」

講演後のアンケートでは、
満足度96.3%という高い評価をいただきました。

参加者の皆さまからは、次のような感想もいただいています。

「書籍を読んだだけでは、
自分ごとにすることが難しかったが、
同僚の生の例を見聞きすること
すぐに活用できそうな気がした。
最近の研修の中で身になる良い90分でした」

「とても聞きやすく退屈の無い内容で良かったと感じました」

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

とりあえず、問い合わせてみる

2026.08.31

テーブルマーク株式会社さまで経営層向け「伝え方が9割」講演| 経営層からのメッセージを組織へ浸透させる「伝わる伝え方」を学ぶ

・経営層約30名が学ぶ、部下の行動につながる「伝え方」

テーブルマーク株式会社さまにて、
役員・監査役に加え、
グループ会社社長および工場長など
約30名の経営層を対象とした
「伝え方が9割」講演を開催しました。

経営層から従業員へメッセージを発信する際に、
「伝える」だけで終わらせず、相手に届き、
行動につながる伝え方を学んでいただきました。

講師は、当社代表であり
『伝え方が9割』著者の佐々木圭一。

対面とZoomを組み合わせたハイブリッド形式で、
90分にわたり講演とワークを行いました。

・相手が前向きに行動したくなる伝え方を実践

講演では、部下に快く動いてもらうための
「伝え方」について、ワークを交えて学んでいただきました。

今回取り上げた課題のひとつが、
「会社の行動指針にあまり関心がない部下に、
行動指針を意識して仕事に取り組んでもらうには、
どう伝える?」というもの。

単に「行動指針を意識してほしい」と伝えるだけではなく、
相手自身が「意識してみよう」と思えるようにするには
何と伝えればよいのか。

学んだ「伝え方」の技術を使いながら、
それぞれの立場で実践的に考えていただきました。

・満足度95%「今後のコミュニケーションや部下育成に活かしたい」

講演後のアンケートでは、
満足度95%という高い評価をいただきました。

参加者の皆さまからは、

「直ぐに実践できる内容で、⾮常に参考になりました。
相⼿の頭の中を想像しながら伝えるという視点を
今後に活かしたいと思います」

「相⼿の気持ちや⽴場を意識した伝え⽅によって、
相⼿が前向きに⾏動したくなることを学びました。
今後のコミュニケーションや部下育成に活かしていきたいです」

といった感想が寄せられました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

とりあえず、問い合わせてみる

2026.08.28

経営者同士のコミュニケーションに活かす「伝え方」を実践|気仙沼青年会議所さま

・経営者約30名が「伝え方」を学ぶ

気仙沼青年会議所さまにて、
経営者約30名を対象に、
「伝え方が9割」講演を
オンラインで開催しました。

今回は、取引先や経営者同士の
コミュニケーションをより円滑にし

相手に想いを伝えるための
「伝え方の技術」を
「伝え方が9割」専任講師・吉川朋江が登壇し、
お伝えさせていただきました。

・青年会議所でのリアルな場面をテーマに実践

講演では、
同じ経営者仲間にどう伝えれば
自分の想いが伝わるのか、
「伝え方の技術」を使って
実際に考えていただきました。

ワークのテーマにしたのは、
青年会議所の活動で起こり得る
コミュニケーションです。

「例会の準備を手伝ってほしい」
「青年会議所の例会に参加してほしい」

そんなお願いをするときに、
相手にどう伝えるかを考えていただきました。

グループワークでは、
たくさんの回答が生まれ、
「伝え方が9割」の7つの切り口を全て使って
回答を考えられた方も!!

参加者同士で回答をシェアする時間も、
活発な意見交換で盛り上がりました。

・満足度96%。「仕事や活動の場で使える知識でした」

講演後のアンケートでは、
満足度96%という
高い評価と共に参加者の皆さまからは、

次のような感想もいただきました。

「青年会議所での講演で、
仕事や活動の場で使える知識でした!
家庭でも使える機会が多いとも感じたので
実践していきたいです」

「とても勉強になりました。
地域で活躍している大人として、
来週高校に講話にいくので、
是非高校生にも伝えたいと思います」

ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました。

とりあえず、問い合わせてみる

2026.08.22

親子のコミュニケーションをテーマに「伝え方が9割」の技術を紹介|公文教育研究会さま

▪︎子育てで意識したい「伝え方」を紹介

公文教育研究会さまにて、
小学4年生までの公文式学習者と
保護者の皆さまを対象に、
イベントが開催され、その中のプログラム
保護者セミナーに佐々木圭一がお話しました。

今回は、佐々木圭一が
質問に回答する形で進行する、 事前収録形式で実施。

セミナーの目的は、
親子のコミュニケーションを
より良くすること。

「伝え方が9割」の技術をもとに、
親子のコミュニケーションに活かせる
「子育てで意識したい伝え方」を
紹介しました。

▪︎ 87.5%が「とてもよかった」「よかった」と回答

公文教育研究会さまが
実施したアンケートでは、
87.5%の方が、5段階評価で
「5(とてもよかった)」または
「4(よかった)」と回答されました。

参加者の皆さまからは、
次のような感想もいただいています。

「保護者セミナーの内容が、
日々の親の関わりとして
生かせるものばかりで
非常に参考になりました」

「 保護者としての関わり方や心構えなど、
とても勉強になりました」

「イベントは子ども本人のモチベーション維持、
向上という点もそうですが、保護者にとっても
興味深い内容でぜひ多くの保護者の方に
聞いてほしいと思いました」

ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました。

とりあえず、問い合わせてみる