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伝え方が9割 講演・研修受講いただいた企業さま報告

2026.09.01

上司・部下のコミュニケーションを学ぶ|ニコンイメージングジャパンさまで 管理職・一般職向け「伝え方が9割」講演

▪︎管理職・一般職、それぞれの立場に合わせた「伝え方」を学ぶ

株式会社ニコンイメージングジャパンさまにて、
管理職の方・一般職の方、約50名を対象に
「伝え方が9割」講演を開催しました。

今回は、上司と部下のコミュニケーションを
より良くすることを目的に、
管理職の方と一般職の方に分かれて、
2日程で実施。

管理職の方には、部下が受け取りやすく、
行動につながりやすい伝え方を。
一般職の方には、
上司との仕事でうまく思いを伝える方法を
学んでいただきました。

講師は、「伝え方が9割」専任講師の二株麻依。
管理職の方向けは対面、
一般職の方向けはオンラインで、
それぞれ90分の講演を行いました。

▪︎実際の職場を想定した「伝え方」に挑戦

講演では、学んだ「伝え方」の技術を
実践するワークを行いました。

たとえば、一般職の方向けの講演では、
「忙しい上司に相談に乗ってほしいとき、
どのように伝える?」
というテーマに挑戦。

相手の立場や状況を考えながら、
上司が「それなら話を聞こう」と思えるような
伝え方を考えていただきました。

講演中は、手元のテキストだけでなく、
ご自身のノートにもメモを取るなど、
熱心に耳を傾けてくださる姿が印象的でした。

▪︎満足度96.3%。「すぐに活用できそう」

講演後のアンケートでは、
満足度96.3%という高い評価をいただきました。

参加者の皆さまからは、次のような感想もいただいています。

「書籍を読んだだけでは、
自分ごとにすることが難しかったが、
同僚の生の例を見聞きすること
すぐに活用できそうな気がした。
最近の研修の中で身になる良い90分でした」

「とても聞きやすく退屈の無い内容で良かったと感じました」

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

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2026.08.31

テーブルマーク株式会社さまで経営層向け「伝え方が9割」講演| 経営層からのメッセージを組織へ浸透させる「伝わる伝え方」を学ぶ

・経営層約30名が学ぶ、部下の行動につながる「伝え方」

テーブルマーク株式会社さまにて、
役員・監査役に加え、
グループ会社社長および工場長など
約30名の経営層を対象とした
「伝え方が9割」講演を開催しました。

経営層から従業員へメッセージを発信する際に、
「伝える」だけで終わらせず、相手に届き、
行動につながる伝え方を学んでいただきました。

講師は、当社代表であり
『伝え方が9割』著者の佐々木圭一。

対面とZoomを組み合わせたハイブリッド形式で、
90分にわたり講演とワークを行いました。

・相手が前向きに行動したくなる伝え方を実践

講演では、部下に快く動いてもらうための
「伝え方」について、ワークを交えて学んでいただきました。

今回取り上げた課題のひとつが、
「会社の行動指針にあまり関心がない部下に、
行動指針を意識して仕事に取り組んでもらうには、
どう伝える?」というもの。

単に「行動指針を意識してほしい」と伝えるだけではなく、
相手自身が「意識してみよう」と思えるようにするには
何と伝えればよいのか。

学んだ「伝え方」の技術を使いながら、
それぞれの立場で実践的に考えていただきました。

・満足度95%「今後のコミュニケーションや部下育成に活かしたい」

講演後のアンケートでは、
満足度95%という高い評価をいただきました。

参加者の皆さまからは、

「直ぐに実践できる内容で、⾮常に参考になりました。
相⼿の頭の中を想像しながら伝えるという視点を
今後に活かしたいと思います」

「相⼿の気持ちや⽴場を意識した伝え⽅によって、
相⼿が前向きに⾏動したくなることを学びました。
今後のコミュニケーションや部下育成に活かしていきたいです」

といった感想が寄せられました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

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2026.08.28

経営者同士のコミュニケーションに活かす「伝え方」を実践|気仙沼青年会議所さま

・経営者約30名が「伝え方」を学ぶ

気仙沼青年会議所さまにて、
経営者約30名を対象に、
「伝え方が9割」講演を
オンラインで開催しました。

今回は、取引先や経営者同士の
コミュニケーションをより円滑にし

相手に想いを伝えるための
「伝え方の技術」を
「伝え方が9割」専任講師・吉川朋江が登壇し、
お伝えさせていただきました。

・青年会議所でのリアルな場面をテーマに実践

講演では、
同じ経営者仲間にどう伝えれば
自分の想いが伝わるのか、
「伝え方の技術」を使って
実際に考えていただきました。

ワークのテーマにしたのは、
青年会議所の活動で起こり得る
コミュニケーションです。

「例会の準備を手伝ってほしい」
「青年会議所の例会に参加してほしい」

そんなお願いをするときに、
相手にどう伝えるかを考えていただきました。

グループワークでは、
たくさんの回答が生まれ、
「伝え方が9割」の7つの切り口を全て使って
回答を考えられた方も!!

参加者同士で回答をシェアする時間も、
活発な意見交換で盛り上がりました。

・満足度96%。「仕事や活動の場で使える知識でした」

講演後のアンケートでは、
満足度96%という
高い評価と共に参加者の皆さまからは、

次のような感想もいただきました。

「青年会議所での講演で、
仕事や活動の場で使える知識でした!
家庭でも使える機会が多いとも感じたので
実践していきたいです」

「とても勉強になりました。
地域で活躍している大人として、
来週高校に講話にいくので、
是非高校生にも伝えたいと思います」

ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました。

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2026.08.22

親子のコミュニケーションをテーマに「伝え方が9割」の技術を紹介|公文教育研究会さま

▪︎子育てで意識したい「伝え方」を紹介

公文教育研究会さまにて、
小学4年生までの公文式学習者と
保護者の皆さまを対象に、
イベントが開催され、その中のプログラム
保護者セミナーに佐々木圭一がお話しました。

今回は、佐々木圭一が
質問に回答する形で進行する、 事前収録形式で実施。

セミナーの目的は、
親子のコミュニケーションを
より良くすること。

「伝え方が9割」の技術をもとに、
親子のコミュニケーションに活かせる
「子育てで意識したい伝え方」を
紹介しました。

▪︎ 87.5%が「とてもよかった」「よかった」と回答

公文教育研究会さまが
実施したアンケートでは、
87.5%の方が、5段階評価で
「5(とてもよかった)」または
「4(よかった)」と回答されました。

参加者の皆さまからは、
次のような感想もいただいています。

「保護者セミナーの内容が、
日々の親の関わりとして
生かせるものばかりで
非常に参考になりました」

「 保護者としての関わり方や心構えなど、
とても勉強になりました」

「イベントは子ども本人のモチベーション維持、
向上という点もそうですが、保護者にとっても
興味深い内容でぜひ多くの保護者の方に
聞いてほしいと思いました」

ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました。

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2026.08.09

桜井市立中央公民館さま

奈良県の桜井市立中央公民館さま主催で
「伝え方が9割」講演を開催いたしました。

今回ご参加くださったのは、
小学4〜6年生の子どもたちと、
その保護者の皆さま。

親子で一緒に「伝え方」について
学んでいただきました。

専任講師の松山萌留が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」
について、お伝え。

ワークパートでは、
「クラスメイトに、ちゃんと掃除してほしいとき、
なんと言えば良いでしょうか?」
という課題に取り組んでいただきました。

頭を悩ませながらも、一生懸命
「よい伝え方」を考えている
子どもたちの姿が印象的でした。

参加いただいた保護者の方からは
このような感想をいただきました。

「日頃『相手に何と言ったらいいかわからない』と
よく子どもが言うので、今回、申し込みました。
私も仕事で相手にどう伝えるかで悩むことがあります。
相手への想像力が大事だなと思いました」

また、主催のご担当者さまからは

「少し照れながらも親子でコミュニケーションをとったり、
真剣にワークに取り組む様子を見ていて、
開催して良かったと改めて感じました」

という、お言葉をいただきました。

今回お届けした「伝え方の技術」が、
子どもたちが、ご家族や、友だちとの
コミュニケーションに悩んだときの
支えになれたら、心からうれしく思います。

ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました!

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2026.08.05

教材メーカーさま

教材メーカーさま主催のセミナーにて、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

経営者の皆さまにご参加いただき、
専任講師の上條美沙子が登壇。

「『ノー』を『イエス』に変える技術」について
2時間にわたって、お話ししました。

ワークパートでは
「報告の内容があいまいな部下に対し、
何と言えば、正確に報告して
くれるようになるでしょうか」
という課題に挑戦していただきました。

実際の職場をイメージしながら、
お一人おひとりが伝え方を考え、
学んだ「伝え方の技術」を取り入れた
回答を発表してくださいました。

講演後には、受講者の皆さまから
次のようなご感想をいただきました。

「伝え方が9割の書籍は読んでいたのですが、
やはりプロの解説が入ると自分への理解度、
浸透度が違うと感じました」

「ワークショップもあってわかりやすかった
実践して、自分のスキルにしていきたい」

また、セミナーの担当者さまからは

「2時間という長時間のセミナーだったので、
受講者の皆さまの反応を心配していましたが、
あっという間に時間が過ぎ、
多くの方が『発表したい』と積極的に
参加してくださったことが印象的でした」

というお言葉をいただきました。

ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました!

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2026.07.24

ガートナージャパンさま

ガートナージャパンさま主催の
セキュリティ&リスク・マネジメントサミット2026にて、
「ノーをイエスに変える技術 ~伝え方が9割~」と
題した講演を致しました。

ご受講いただいたのは、
日本を代表する多数の企業の
リスクマネジメントや
情報セキュリティ分野の管理者・責任者、
サイバーセキュリティ・リーダーの皆さま。

当社代表・佐々木圭一が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、
お話ししました。

セキュリティの重要性を
より効果的に伝えていきたいと
ご依頼いただいた今回の講演。

講演中のワークでは、
「部下に確認作業を
徹底してもらうには
どのように伝えればいいか」
という課題に取り組んでいただきました。

学んだ「伝え方の技術」を取り入れながら、
ご自身の職場を思い浮かべた、
実践的な回答が印象に残りました。

講演後には、たくさんの
うれしいご感想をいただきました。

「参加型の講演で、自分ごととして
考えられるいい内容でした」

「とても勉強になりました。現場で使えそうです! 」

「よくあるテーマでワークもできたので
非常にためになりました。
似たような状況の部下もいるので、
実践してみたいと思います」

ご受講いただいた皆さま、
ありがとうございました!

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2026.07.13

青森県庁総務部人事課さま

青森県庁総務部人事課さま主催の研修会にて、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。
ご受講いただいたのは、
約300名の、青森県職員及び
県内各市町村の職員の皆さま。

当社代表・佐々木圭一が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、 お話ししました。

組織内コミュニケーションを
さらによくしていきたいと
ご依頼いただいた今回の講演。

講演中のワークでは、
「年上の部下にチームワークを
大切にしてもらうには
どのように伝えればいいか」
という課題に取り組んでいただいたところ、
学んだ技術を使って
思いやりのある素敵なご回答を
いくつも発表していただきました。

講演後には沢山のご感想をいただきました。

「実際にワークをやってみて
納得感が高まりました。
講師の回答例のほか、参加者の回答例も
とても参考になりました」

「難しいテクニックではなく、
今日からでも実践できる内容でしたので、
心掛けていきます。
楽しくあっという間の2時間でした」

「大変わかりやすく、
即実践できる有意義な研修でした」

ご受講いただいた皆さま、
ありがとうございました!

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2026.06.30

山梨学院小学校さま

山梨学院小学校の特別授業にて、
「伝え方が9割」講演を開催いたしました。

ご受講いただいたのは
小学6年生の約75名の児童の皆さま。

当社代表・佐々木圭一が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、
お話ししました。

「子どもたちに『伝え方』を学んでほしい」
という先生の熱い思いから
オファーいただき、 実現した今回の特別授業。

オンライン形式でしたが、
児童の皆さまは、終始真剣に耳を傾け、
ワークショップにも取り組みました。
授業後には、
「あっという間に終わってしまって
残念だった」
「もっとお話を聞きたかった」
というご感想もいただきました。

また、「伝え方が9割」の本を
自ら購入したり、図書館で借りたりして
熱心に伝え方の勉強を続けている姿が
見られるとのことです。

生涯にわたって支えとなる「伝え方の技術」。

今回の特別授業が、
皆さまのこれからの学校生活や将来に、
少しでもお役に立てましたら幸いです。

山梨学院小学校の皆さま、ありがとうございました!

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2026.06.26

北見北斗高校さま

北海道の北見北斗高校の皆さまへ、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

ご受講いただいたのは、
約700名の生徒の皆さま。

当社代表・佐々木圭一と
専任講師・松山萌留によるダブル講師で
「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、
お話ししました。

北見北斗高校の卒業生が代表を務める
桑原グループが、
「地域の子供たちのためになる
プレゼントをしたい」と企画した
今回の講演。

生徒の皆さまは、最後まで集中して
講演をきいてくださり、
ワークショップでは、
「発表してくれる人は手を挙げて」 という
呼びかけに、たくさんの挙手があり、
すてきな回答を発表していただきました。

生徒の皆さまは、卒業後、
地元を離れることが多いと伺いました。

新しい環境で人間関係を築くなかで、
今回お届けした「伝え方の技術」が、
少しでも人生の支えになれたらと
願っております。

皆さまの未来がより輝かしいものになりますように!

ありがとうございました!

 

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