
TBSホールディングス
エデュテインメント事業センターさま主催の
「春休み学童企画」の一環として
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。
「エデュテインメント」とは、
教育(Education)と娯楽(Entertainment)を
掛け合わせた、楽しみながら学ぶ、
新しい教育のかたち。
強制的に学ぶのではなく、好奇心や探究心といった、
「楽しい」という気持ちを大切にしています。
今回ご参加いただいたのは、
小学4年生〜6年生の皆さま。
当社代表・佐々木圭一が登壇し、
「強いコトバを作る技術」について、
お話ししました。
講演では「『桜の開花』のニュースの見出しを
ギャップ法で書く」というワークにも
挑戦していただきました。
大人では思いつかないようなユニークな
ワードも飛び出し、自由な発想で
「伝え方の技術」を使った、
すてきな見出しを、たくさん考えていただきました。
「発表してくれる人は手を挙げて!」
という佐々木の呼びかけに、「はい!」と
元気よく手を挙げてくださる姿も、印象的でした。
「伝え方の技術」は一生モノです。
一度身につければ、学級新聞の見出しや、
図工作品のタイトルを考えるときはもちろん、
将来、就活でも、社会人生活の中でも役に立ちます。
今回お伝えした内容が、皆さまの未来を
より輝かせるきっかけとなれば、
これほどうれしいことはありません。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!














