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伝え方が9割 講演・研修受講いただいた企業さま報告

2026.03.27

TBSホールディングスさま

TBSホールディングス
エデュテインメント事業センターさま主催の
「春休み学童企画」の一環として
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

「エデュテインメント」とは、
教育(Education)と娯楽(Entertainment)を
掛け合わせた、楽しみながら学ぶ、
新しい教育のかたち。

強制的に学ぶのではなく、好奇心や探究心といった、
「楽しい」という気持ちを大切にしています。

今回ご参加いただいたのは、
小学4年生〜6年生の皆さま。

当社代表・佐々木圭一が登壇し、
「強いコトバを作る技術」について、
お話ししました。

講演では「『桜の開花』のニュースの見出しを
ギャップ法で書く」というワークにも
挑戦していただきました。

大人では思いつかないようなユニークな
ワードも飛び出し、自由な発想で
「伝え方の技術」を使った、
すてきな見出しを、たくさん考えていただきました。

「発表してくれる人は手を挙げて!」
という佐々木の呼びかけに、「はい!」と
元気よく手を挙げてくださる姿も、印象的でした。

「伝え方の技術」は一生モノです。
一度身につければ、学級新聞の見出しや、
図工作品のタイトルを考えるときはもちろん、
将来、就活でも、社会人生活の中でも役に立ちます。

今回お伝えした内容が、皆さまの未来を
より輝かせるきっかけとなれば、
これほどうれしいことはありません。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

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2026.03.17

パナソニック株式会社さま

パナソニック株式会社さまの
リーダー職研修にて、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

ご受講いただいたのは、
製造業に携わる約80名のリーダー職の皆さま。

専任講師の二株麻依が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、お話ししました。

部下をマネジメントする立場として
より広い視野を持つことを目指して
ご依頼いただいた今回の講演。

講演中のワークでは、
「部下に困っていることを教えて欲しい。
本音を引き出すにはどうすれば良いか?」
という課題に取り組んでいただいたところ、
座学で学ばれた「伝え方」の技術を使い、
お見事な回答をいくつもご発表いただきました。

講演後には、こんな嬉しいご感想もいただきました。

「演習も含めながら、腹落ちしやすく、
直ぐに実践しやすい内容で、良かったです」

「いままで、ストレートすぎるか、
気にしすぎてうまく伝えられないことが
多かった。今後実践していきたい」

「伝え方は技術。
分かりやすく学ぶことが出来ました」

お伝えした技術が、今後のお仕事において
お役に立てましたら幸いです!

受講いただいた皆さま、
ありがとうございました!

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2026.03.14

株式会社ダイワエクセルさま

ダイワエクセルの皆さまへ、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

ご受講いただいたのは、
本社と豊橋工場の皆さま。
専任講師の吉川朋江が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、
お話ししました。

講演内のワークでは、
「他部署の山田さんに
協力してほしい業務があります。
普通にお願いすると
なんで私が?と
嫌がられてしまいそう。
なんと言えば
快く協力してもらえるでしょう?」
という課題に取り組んでいただきました。

本社の皆さまも、豊橋工場の皆さまも
前半で学んだ「伝え方の技術」を
ふんだんに使った、
思わず協力したくなる回答を
考えてくださいました。

講演後には嬉しい感想もいただきました。
「7つの切り口を駆使して
相手へのお願いを考えると、
相手が引きけてくれる確率が上がる。
伝える技術は学ぶことが
できるという事が分かりました」
「課題での話合いも楽しく学べた」
「伝え方はセンスではなく
技術(学習力)であることを学べた」

ダイワエクセルの皆さま、
ありがとうございました!

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2026.03.06

我究館さま

就活塾・我究館の学生さまへ、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

ご参加いただいたのは、
就職活動のさなかにいる学生の皆さま。

当社代表・佐々木圭一が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、
お話ししました。

講演の中では、学生の皆さまが関心を持たれていた
面接での伝え方をテーマにしたワークも実施。

「言いたいことを伝えきれないまま、
面接時間が終了してしまいそうなとき、
なんと言えば、あと一言、
言わせてもらえるでしょう?」
という問いに取り組んでいただきました。

講演後、我究館館長・杉村貴子さまからは
「学生たちも大変熱心に耳を傾けており、
『伝え方の技術』というテーマを通して、
自分自身をどのように表現し、
相手に届けていくのかという
大切な視点を学ばせていただきました」
という、うれしいお言葉を頂戴しました。

「伝え方の技術」が、学生の皆さまの
就職活動、そしてその先に続く社会人生を
より輝かせるための一助となれば、
心からうれしく思います。

我究館の学生の皆さま、
ありがとうございました!

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2026.03.03

某会員制プライベートクラブさま

都内某所にて
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

ご参加いただいたのは、
さまざまな分野でご活躍されている
専門家や、経営者の皆さま。

当社代表・佐々木圭一が登壇し、
「強いコトバを作る技術」について、
お話ししました。

講演内では、受講者さま
ご自身の商品や、サービスの
キャッチコピーを考える
ワークにも取り組んでいただきました。

ワインを飲みながら、
リラックスした雰囲気の中で
始まった講演でしたが、
ワークの時間になると、
皆さまが真剣な表情で
取り組まれる姿がとても印象的でした。

商品や、お客さまのことを
深く考えていらっしゃるからこその、
すばらしいコピーが続出し、
佐々木も驚く場面がありました。

今回お伝えした「強いコトバを作る技術」が、
皆さまのビジネスを、さらに加速させる
一助になれば幸いです。

ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました!

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2026.02.12

安城商工会議所青年部さま

安城商工会議所青年部さまの定例会にて、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

ご参加いただいたのは、
安城商工会議所青年部の皆さま。

専任講師の吉川朋江が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」
について、お話ししました。

若手経営者の皆さまがご参加くださり
従業員の方とのコミュニケーションや
取引先との関係づくりに
さらに磨きをかけたい
という思いからご依頼いただいた講演でした。

講演中のワークでは、
「 (部下に)悪いことほど早く
ホウレンソウしてほしい。
なんと言えば、早く報告してくれるでしょう?」
という課題に取り組んでいただきました。

前半で学ばれた技術をいくつも使って
一生懸命考えられている姿が印象的でした。

ワークの場面でも
ペアで会話をしっかりしながら
楽しくシェアされていて
朗らかな空気の講演でした。

今回の講演が、日々のお仕事に
少しでもお役立ていただけたら嬉しいです。

安城商工会議所青年部の皆さま、
ありがとうございました!

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2026.02.12

株式会社ユニコーンファームさま

株式会社ユニコーンファームさま主催で、
「事業ステージを上げたい人の
『コピーライティング』講座」を
開催いたしました。

当社代表・佐々木圭一が、
コピーライティングの考え方や、
AIの活用法などをお話しさせていただきました。

スタートアップ・新規事業の
推進者・支援者の育成を目的とした
スクール「Startup Advisor Academy」の
専門家講義の特別枠として
登壇させていただいた、今回の講座。

コトバに高い関心をお持ちの方々に
多数ご参加いただき、 会場は終始、熱気に包まれました。

講座内では、学んでいただいた
「伝え方の技術」を用いて、
実際にコピーをつくっていただき、
その場で佐々木が添削を行いました。

思わず佐々木も驚くような、
見事なコピーも生まれ、
活気あふれる雰囲気のなかで
講座を進めることができました。

ご受講いただいたみなさま、
ありがとうございました!

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2026.02.10

モリ・プランズさま

モリ・プランズさまの研修会にて、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

ご参加いただいたのは、
保育士、児童指導員、看護師、介護士など、
福祉・医療関係者の皆さま。

当社代表・佐々木圭一が登壇し、

「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、
お話ししました。

社内コミュニケーションをさらに良くし、
風通しのよい職場環境をつくりたいという思いから
ご依頼いただいた、今回の講演。

講演中のワークでは、
「先輩に明快な指示が欲しいとき、
なんと言ったらいいでしょう?」
という課題に取り組んでいただきました。

参加者の皆さまは、
実際に仕事で関わっている方々の

顔を思い浮かべながら、
思いやりのある伝え方を

たくさん考えてくださいました。

2月の雪深い中での開催でしたが、
多くの方にお集まりいただき、
あたたかい雰囲気の中で

実施することができました。

今回の講演が、
日々の現場でのコミュニケーションを
さらに円滑にする一助となりましたら嬉しいです。

モリ・プランズのみなさま、
ありがとうございました!

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2026.02.07

桜井市立中央公民館さま

奈良県の桜井市立中央公民館さま主催で
「伝え方が9割」講演を開催いたしました。

ご受講いただいたのは、
桜井市の学校に通う、小学5年生から、
中学3年生のみなさま。

専任講師の松山萌留が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」について、
お話ししました。

「学校や日常生活で使える『伝え方』を
学ぶ機会を子どもたちに提供したい」
という思いから、ご依頼いただいた講演。

講演中のワークでは、
「友だちに、どう伝えれば
こころよくポスターづくりを
手伝ってむらえるでしょう?」
という課題に取り組んでいただきました。

すると、相手の頭の中を想像し、
学んだ「伝え方の技術」を使って、
講師もおどろくような、
すばらしい伝え方を考えてくれました。

学校では、伝え方を学ぶ授業はありませんが、
伝え方はセンスではなく、技術です。
学ぶことができます。

学んでいただいた「伝え方の技術」が、
これからの学校や日常生活で
すこしでもお役に立てたらうれしいです。

ご受講いただいたみなさま、
ありがとうございました!

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2026.02.04

ニセコ町地域おこし協力隊さま

 

ニセコ町地域おこし協力隊さまの研修会にて、
「伝え方が9割講演」を開催いたしました。

ご参加いただいたのは、
地域おこし協力隊の皆さま、14名。

専任講師の二株麻依が登壇し、
「『ノー』を『イエス』に変える技術」
について、お話ししました。

地域おこしのために、
さまざまな立場の方と
コミュニケーションをとる機会が多い、
隊員の皆さま。
その「伝え方」をさらに磨いていこうという目的で
ご依頼いただいた講演でした。

講演中のワークでは、
「同僚に対して、
仕事に協力してほしいとき、
なんと言ったら
快く協力してくれるでしょう?」
という課題に取り組んでいただきました。

限られた時間の中でも、
最後まで熱心に考えていただき、
たくさんの回答が次々と生まれました。

参加者同士で言葉を交わしながら、
アットホームな雰囲気の中で
学びを深めていらっしゃる様子が印象的でした。

今回の講演が、日々のご活動や、
地域の方々とのコミュニケーションに
少しでもお役立ていただけたら嬉しいです。

ニセコ町地域おこし協力隊の皆さま、
ありがとうございました!

 

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